





立管(シートチューブ)の前方、下管(ダウンチューブ)の上方又は頭管(ヘッドチューブ)の前方に取り付ける。
40km/h以上の高速走行でなければ効果は表れにくい。
ロードバイク用及びタイムトライアルバイク用がある。専用のボトルケージが必要。
ロードバイク用はフレームと一体で空気整流効果が出るようにしている。タイムトライアルバイク用はハンドルから手を離さずに飲むことができる。
なお、 UCI 規則(1.3.024)によれば、ボトルはフレームと一体にしてはならないそしてフレーム内側の下管および立管にのみ設置できる。

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